ABOUTJCGについて

遊び以上のゲームを、みんなで。

eスポーツ。それは、真剣にゲームをするときの興奮。

悔しさ。挑戦。駆け引き。一瞬のプレーをわかちあう仲間とのつながり。

夢中になってするゲームには、きっと遊び以上の何かがあります。

昔からゲームが好きな人はもちろん、今日はじめてふれる人も。大会に出る人も、観戦する人も。

みんなが夢中になれるシーンを、みんなと一緒につくっていきたい。そう考える私たちです。

MESSAGE代表挨拶

代表取締役CEOの松本順一です。JCGのこれまでとこれからについて、新しい友人に自己紹介するような気持ちでお伝えしてみたいと思います。ゲームプレイの合間にでも、読んでいただけたら幸いです。

JCGはeスポーツのコミュニティイベント運営をきっかけに、2013年に小さな一事業としてはじまりました。数年来ゲームコミュニティや大会を運営してきた私が、当時eスポーツにさらなる可能性を感じ、自分だったらどんなサービスが必要だろうと手探りの中ではじめた事業でした。
ゲームを楽しむ小さなコミュニティ向けサービスからスタートした事業は、コミュニティ人口が増え、それに伴って変わっていくニーズに対応することで少しずつ規模を拡大し、2017年にeスポーツに特化した企業として活動を開始しました。

現在、エンターテイメントとしてのeスポーツは、プロリーグの誕生や1万人以上が参加する大会の開催など、日本でも爆発的な広がりを見せています。
時間や場所といった環境の制約がとても少ないeスポーツは、そのぶん日々の暮らしにとけ込みやすく、日常生活の中でもeスポーツをコミュニケーション手段とした人と人とのつながりが生まれはじめています。そんな新しい文化としてeスポーツが日本中に、世界中に広まっていくときに何が必要か。このことを真剣に考え、あるべき未来を想像することで出した答えが、eスポーツを支えるインフラを提供することでした。
JCGでは、大会管理クラウドシステムや配信スタジオといった環境面はもちろん、企画制作チーム、技術チームなどの職能も自社内に揃えることで、確かなノウハウを蓄積し、JCGに関わるすべての方々に信頼と安心を伴ったサービスを提供することを目標に活動を続けてきました。

そしてこれから。eスポーツシーンがますます盛り上がっていく中、ファンの持つ熱量を受け止めるために、信頼と安心はもちろん「夢中」という言葉をJCGの活動の核に据えたいと考えています。
コーポレートロゴの刷新や新スタジオ設立は、「信頼・安心・夢中な場を提供する企業であり続ける」という私たちの意思を形としてあらわしたものです。ゲーム競技を通じて、他の多くのスポーツと同じような人のつながりや身体的・精神的な成長、人々と社会の健全な発展に貢献することを目指して。2020年を新たなスタートと捉え、今後も初心を忘れず、ファンと共に成長するJCGでありたいと考えています。

2020年1月20日
代表取締役CEO 松本順一

MEMBERメンバー

川島 庸裕

川島 庸裕取締役

Q1. JCGに入社(転籍)した理由は?
「人」です。株主、CEO、チームメンバーとのコミュニケーションを通して「この人たちと働きたい」と思えたことです。
Q2. 担当している業務を教えてください
CFOとして日々の経理から中期経営計画・財務戦略の立案、バックオフィスの構築、資金調達に至るまで会計・税務・ファイナンス全般を統括しています。ただ、JCGはスタートアップですから、財務以外の戦略の立案・実行、組織のデザイン・構築、採用、リブランディング、PR等なんでもやっているというのが正直なところです。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
5ヶ年計画の策定とそれに基づく資金調達です。1ヶ月くらいほぼ毎日CEOと2人で朝から深夜までディスカッション(喧嘩?)・資料への落とし込みをやっていて本当に泣きそうというか死にそうになりました。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
「和気藹々」です。
Q5. オフの日は何をしていますか?
カフェで本を読んだり、友達や大学院の先輩と食事に行ったり、旅行したりしています。あとジョギング。
原 研祐

原 研祐技術統括部

Q1. JCGに入社した理由は?

大学3年生の時にあるゲームにとても夢中になり、そのタイトルのプロシーンを見ました。その時初めてゲームの持つ競技性に触れて自分の認識(娯楽であるゲーム)とのギャップを感じ、強く心が動かされたことがきっかけで、eスポーツ業界に興味を持ちました。その後大学でスポーツの勉強をしていたことから、eスポーツは将来的に競技・福祉・興行など様々な分野に広がっていく可能性もあるのではないかと、従来のスポーツにはない新しさを感じ、この業界を志望することにしました。

JCGの扱っているタイトルは触れたことがなかったのですが、どのタイトルも有名だったことに加え、何よりプロもアマチュアも活動できるプラットフォームを提供しているところ、そしてeスポーツ業界で既に多岐にわたるジャンルのファンからの信頼を得られていると感じたことからこの会社に入社を決めました。また、当時eスポーツ業界の中でいち早く新卒採用を行なっていたことも理由の一つです。

Q2. 担当している業務を教えてください
技術統括部で機材の管理、番組配信における図面作成、映像・配信オペレーション、イベント現場におけるオペレーションや現場仕事、最近は外部協力会社へ依頼する立場でもお仕事もしています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
東京ゲームショウの選手VC(ボイスチャット)管理の仕事ですね。試合を含めた本番90分というタイトなスケジュールで選手の使用するVCを管理していました。試合中スムーズに会話するためのVCはJCGが力を入れているシステムの一つでした。自分たちのトラブル次第では選手の試合時間が減ってしまうという危機感があり、もしかしたらあの瞬間、選手以上に緊張していたかもしれません(笑)。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
「必死」ですね。私が入社してから8か月経ちますが、その間に人も機材も仕事も凄く増えましたし、常に変化し続けるような会社で、ベンチャーの雰囲気を身体で感じられる会社だと思っています。
Q5. オフの日は何をしていますか?
基本的にゲームしたり、家事をしたりしています。この会社の方たちはいい意味で放っておいてくれるので、オフの日は自分の好きなことに没頭できます。たまに会社の人とも一緒にゲームします。
丹 将輝

丹 将輝技術統括部
マネージャー

Q1. JCGに入社した理由は?

もともとは放送系の編集を勉強したり新米YouTuberの動画制作のお手伝いもしていたりと、YouTube関係で働きたいなという漠然とした思いがあったのですが、TGS2015で見た格闘ゲームイベントの空気感に圧倒されたことがきっかけで、eスポーツというものを強く意識するようになりました。TGSのように、観客の方が大きな声を出しながら一喜一憂するほど夢中になれるイベントづくりに自分も関わってみたいなと思い、その後、アルバイトからのスタートを経て入社しました。

Q2. 担当している業務を教えてください

イメージを具現化し、拡大して伝えるということをやっています。具体的には、平日は毎週末に向けたイベントや配信の技術プランや図面作成を行い、週末には各テクニカルのオペレーターとしてイベントや配信を皆様にお届けしております。

Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?

JCGが全体的な部分を担ったわけではないですが、演出面などで感動したのがUBIDAY2017のレインボーシックスシージのステージです。照明を使った演出にかなり力が入っており、演出映像も様々あり見ていて感動したのを覚えています。配信アーカイブも残っているのでぜひ見ていただけたらと思います。

Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?

こだわりと熱意を持ったスタッフがいる、人々に興奮や感動を伝えることの出来る会社

Q5. オフの日は何をしていますか?

主には自宅で、自分の中で流行っているゲームをしたり、機材を調べたりしていることが多いです。時にはJCGの人と一緒にボウリングなどをしたりすることもあります!

川上 亜里子

川上 亜里子制作管理部
デザイングループ マネージャー

Q1. JCGに入社した理由は?

仕事に対する代表取締役の情熱に感動して入社を決めました。

Q2. 担当している業務を教えてください

デザイングループでマネージャーをしています。デザイン全般のディレクションとタスク管理を中心に、自分自身もデザインの制作業務を行っています。

Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?

初めてデザインを担当したオフイベントはとても思い出深いです。台本の中だけで想像していたイベントが実際に目の前で始まった時、きらびやかな会場、観客の声援、熱い試合に圧倒され、涙が出たことを覚えています。思わず自分まで感動してしまうようなイベントの一端を担えたことが誇らしく、JCGに来て良かったと実感した瞬間でした。

Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?

『自分ごとで働く現場』。新しい業界で若いメンバーが多いということもあり、何事も自分ごととして考えて作り出していく意欲がある会社だと思います。

Q5. オフの日は何をしていますか?

友人と、ボードゲームや脱出ゲーム、テーブルトークRPGなどアナログなゲームを楽しむことが多いです。ゲーム実況の動画を見ながらダラダラ過ごす日もあります。

岡山 和矢

岡山 和矢プロデュースグループ
トーナメントディレクター

Q1. JCGに入社した理由は?

JCGが開催したレインボーシックスシージの大会を現地で観戦したことがきっかけで、そういった大会とユーザーを繋げるような活動をしていきたいと思い、入社しました。

Q2. 担当している業務を教えてください

プロデュースグループという部署に所属しています。また、大会ディレクターの肩書も持っています。
イベントの企画や進行管理、出演者アサインなども行いますが、レインボーシックス シージのコミュニティに向けたプランを考えることが主な役割です。

Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?

2018年10月に行われた、レインボーシックス Pro League Season 8 APAC finals in TOKYOです。
海外チームも呼んでアジアNo.1を決める、世界大会に向けた重要な大会を担当しました。

Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?

緊張感がありながらも若い時から挑戦させてくれる職場

Q5. オフの日は何をしていますか?

家にいる時はゲームをしています。

栗原 みのり

栗原 みのり企画制作部

Q1. JCGに入社した理由は?
ゲームが好きで、「好きなタイトルのユーザーコミュニティの場を提供したい」「好きなタイトルをもっともっと日本中で盛り上がらせたい」という思いから入社しました。
Q2. 担当している業務を教えてください
主にレインボーシックスシージに関するイベントの制作や大会の運営をしています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
レインボーシックス シージ ガールズフェスティバルは、ビジュアルからかなりこだわって企画しました。実現した後、たくさんの方が喜んでくれて、会場に来たシージ ガールズにもとっても楽しんでもらえたようで嬉しかったです!
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
実家のような安心感
Q5. オフの日は何をしていますか?
ゲームです。ひたすらゲームしてます。ゲーム以外にやりたいことも趣味もないです!
猿渡 雅史

猿渡 雅史技術統括部
ディレクター

Q1. JCGに入社した理由は?
JCGは、古くからオンラインゲーム大会のプラットフォームとして数多くの大会の実施と、そのライブ配信番組を制作してきました。そんな中、eスポーツが注目を集めていくにつれて、よりリッチな番組の構築と、それまでほとんど手がけてこなかった「オフライン対戦大会」の開催が求められるようになっていきました。いわゆる、大きなイベント会場で、お客さんを集めて、ステージで試合を行なうようなスタイルですね。そうした経験がJCGには当時ほとんど無かったんです。そこで、1991年から30年近く、対戦ゲームの全国大会を実施してきた私に白羽の矢が立ち、そのゲーム大会実施歴30年余りのノウハウをすべて注ぎ込むべく入社しました。
Q2. 担当している業務を教えてください
技術統括部長と総合ディレクターを兼務しています。
eスポーツ大会は、映像や音響などの技術機材との親和性が必要不可欠です。映像表現は国内のどのエンターテインメントよりも画質・解像度・応答速度などの要求値が高く、ゲームサウンドは平気で5.1chや7.2chなどが存在しており、映画かそれ以上の音質・ダイナミックレンジで処理されています。さらにライブ配信ともなると、近年はその品質も高まってきており、「配信=イベントのオマケ」などではなく、リッチな番組づくりが求められます。JCGが実施するイベントの裏方は、すべて技術統括部が支えており、その技術力がeスポーツイベントの品質を左右すると言っても過言ではありません。JCGは、単にゲーム大会を実施できる制作部門や、機材に詳しい技術部門があるわけではなく、技術と演出が一体となったイベントや番組づくりを、ワンストップで提案・実施できることが強みだと考えています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
入社直後ですが、ディレクターを務めた「ジャカルタ・パレンバン アジア競技大会 日本国内選手選抜大会」です。日本国内でeスポーツの大会は数多く実施されてきましたが、オリンピック関連での参加・開催は国内で初めてだったはずです。自分も全国大会や世界大会のイベントディレクションはしてきましたが、五輪の仕事は初。短い時間の中で上手く仕込めたと思っています。結果的に、ジャカルタ・パレンバンの本戦で、日本初のeスポーツ金メダリストを輩出することにもつながり、非常に思い出深い仕事となりました。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
ひとことでは言い表せないくらい、新しい人が加わり、様々な特性や価値観を持った人が入社しています。それこそ数年前は数名ほどだった人員が、今や50名近くにまで増えているスピード感。まさにめまぐるしく変化している状況です。これが時代のスピード感と上手く伴走できているということであれば、非常に頼もしいことだと思います。昨日より今日のほうが成長しており、今日より明日のほうがもっと楽しいことができる可能性のある社風だと感じています。
Q5. オフの日は何をしていますか?
主にライブイベント巡りをしていることが多いです。
小さなライブアイドルの握手会から、大規模な屋外ロックフェスまで、様々なエンターテインメントを自ら体験することを大事にしたいと思っています。eスポーツイベントは海外シーンが最先端です。しかし、日本には日本なりのエンターテインメントの世界があり、日本向けのeスポーツイベントを考えていく必要もあります。そのためには、様々なエンターテインメントの見識や体験が必要です。集客方法から座席づくり、ステージ造作から音響・映像・照明設備など、あらゆる要素が参考になります。イベントや大会にお客さんを呼び込むということは、来てくれるお客さんの時間やお金、そして労力などをすべて費やして貰うことになります。それだけの価値があるイベントを実施するためにも、自分の体験・経験は常に高めていかなければと考えています。とはいえ、ハロプロイベントばっかりですけどねw
水城 秀平

水城 秀平開発部
マネージャー

Q1. JCGに入社した理由は?
メディアでeスポーツをよく目にしていて、eスポーツ業界に惹かれたためです。エンジニアとして技術に習熟するのは当然として、業務サイドにも興味を持てればより良くアツい仕事ができるはずだと考えました。
Q2. 担当している業務を教えてください
開発部としてオンライン大会を中心に担当しています。具体的には、eスポーツ大会サイトの開発が主な業務です。ユーザーの方がどうすれば使いやすいか、楽しんでもらえるか、を第一に考えています。また社内向けに、業務改善ツールの選定・共有・実践も行っています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
仕事としてFPSをみんなでワイワイやったことです。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
フレッシュ&パッション。まだ若いJCGですが、eスポーツリーディングカンパニーとしてのパッションをとても感じます。また、部署間でリスペクト精神があるため、仕事がしやすいです。
Q5. オフの日は何をしていますか?
予定のないときは、適当な時間に起きてカフェでダラダラ過ごしてジムで汗を流したあとお酒を飲んで静かに眠ります。予定のあるときは、早起きして頭カラッポにして予定を楽しんだあとお酒を飲んで静かに眠ります。
管野 辰彦

管野 辰彦セールス&マーケティング本部
本部長

Q1. JCGに入社した理由は?
JCGが運営しているeスポーツ大会サイトにメディアプラットフォームとしての可能性を感じたためです。
Q2. 担当している業務を教えてください
ゲームパブリッシャーや消費財メーカーと共に、eスポーツをもっと楽しく、もっと身近なものにしていくためのアライアンス企画提案を行っています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
入社前に実施した「DIG INTO GOOD GAMES」プロジェクトです。右も左もわからない中、プロジェクトメンバーとして入ったJCGのメンバーと共にeスポーツイベントを実施しました。
様々な企業が集まって一つのイベントを作り上げていくことの大変さと、同時に楽しさを深く感じました。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
良くも悪くも未完成部分が多いところです。eスポーツマーケットそのものを作りながら、会社自身を成長させていく、そのダイナミクスがJCGの特徴です。
Q5. オフの日は何をしていますか?
家族とリラックスした時間を過ごしています。ゲームももちろんプレイしますが、外出していることが多いかもしれません。街中で展開されている広告やキャンペーンを見るのも好きです。
伊藤 大輔

伊藤 大輔企画制作部
マネージャー

Q1. JCGに入社した理由は?
前職(報道番組のディレクター)でeスポーツトピックを企画・取材したことがあり、それ以来、「eスポーツ」に興味を抱いていました。そんな折、漠然とした気持ちで登録していた転職サイト経由でJCGから採用面接のオファーがあり、入社に至りました。また、面談でお話ししたJCG代表取締役・松本さんの人柄に惹かれたことも入社を決めた大きな理由でした。
Q2. 担当している業務を教えてください
企画制作部 制作1グループに所属し、大会配信や、オフラインイベントの制作業務を担っています。専門のゲームタイトルの案件を抱えることが多い他のGとは違い、1グループは非常にバラエティーに富んだ案件を担当します。
その中でも自分の看板の担当案件がDead by Daylightのeスポーツ大会、DFC Dead by Daylight大会です。「eスポーツタイトル」として認知されていなかったDead by Daylightですが、DFC Dead by Daylight大会の配信によって、eスポーツとしての認知が視聴者やプレイヤーにも確立されつつあると感じています。
Q3. 特に思い出深い仕事はありますか?
初めてオフラインイベントの業務を任された際、現場に行くまで自分が全体のディレクションを担うとは認識しておらず、右も左も分からない状態で、大きな会場で何十人ものスタッフを前に必死で指示を出していました。結果は散々で、普段は優しい企画制作部部長の花山さんにものすごい勢いで怒られたのも、今となってはいい思い出です。
Q4. JCGの雰囲気をひとことで言うと?
自由
Q5. オフの日は何をしていますか?
旅行、写真撮影。閉所恐怖症なので、休日は家にこもっていることが精神的にできません。

PROFILE会社概要

商号 株式会社JCG
英語名 JCG Co., Ltd.
設立 2017年5月
資本金 80,000,000円
社員数 56名
代表取締役 松本 順一
本社所在地 東京都品川区東五反田4-7-20 相生ビル 4F
事業内容 ゲーミング大会サイト「JCG」の運営管理
eスポーツ大会企画・運営
eスポーツを通じたマーケティング活動の企画支援
主要取引先
  • 株式会社Cygames
  • 株式会社コナミデジタルエンタテインメント
  • 株式会社スクウェア・エニックス
  • 株式会社バンダイナムコエンターテインメント
  • ユービーアイソフト株式会社
  • ロジクール株式会社
  • PUBG Corp.
  • (五十音順・敬称略)